メルとマールのピクニック
菓子育とは
菓子育は、
子どもたちのすこやかな成長を応援する
森永製菓の食育の取り組みです。
お菓子の価値は、栄養補給だけでなく、
人と人、心と心をつなぐ
コミュニケーションの役割である
と考えています。
菓子育絵本
「メルとマールのピクニック」
「メルとマールのピクニック」
菓子育絵本
「メルとマールのピクニック」
「メルとマールのピクニック」
そこで、創造性を育みながら、菓子の役割や菓子との上手な付き合い方をたのしく学ぶことができるオリジナル菓子育絵本「メルとマールのピクニック」(協力:(株)NHKエデュケーショナル)を2018年に制作しました。
保育・幼児教育の現場で行われている「食への関心を高めるための工夫」をちりばめた内容で構成し、さまざまな保育シーンでご活用いただいています。
あらすじ
仲良しのうさぎ、メルとマールは、ある日、ビスケットを持って森へお散歩に出かけます。お菓子を持っていたことで、その森の住人たちとの出会いが、思いがけない心のふれあいを生むことになります。
劇遊びになった
「メルとマールのピクニック」
「メルとマールのピクニック」
2025年からは従業員が自身の子どもの通う幼稚園・保育所で「メルとマールのピクニック」を題材とした劇遊びを行うワークショップにも取り組んでいます。
ワークショップでは、絵本の読み聞かせで十分に絵本の世界を味わったあと、「劇遊び」の中で登場キャラクターになりきり絵本の世界に入り込みます。想像力をはばたかせて遊ぶ中で、「お菓子のある楽しい時間」や「家族やお友だちなど大切な人と心を通わせるコミュニケーションの楽しさ」を自然と体感できます。
劇遊びになった
「メルとマールのピクニック」
「メルとマールのピクニック」
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体験で深める