• トップ
  • ニュースリリース
  • ホエイペプチドがホエイタンパク質にはない 時計遺伝子への作用等の機能を発揮する可能性を 日本アミノ酸学会(第13回学術大会)で発表しました

ニュースリリース

ホエイペプチドがホエイタンパク質にはない
時計遺伝子への作用等の機能を発揮する可能性を
日本アミノ酸学会(第13回学術大会)で発表しました

印刷

2019年10月09日

研究開発

  森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・太田 栄二郎)は、食品の健康機能や美容効果研究を推進しております。この度ゼリー製品などに使用される「ホエイペプチド(ホエイタンパク質加水分解物)」の機能性について、共同研究を行った早稲田大学 理工学術院 柴田重信教授とともに、2019年10月5-6日岩手大学で開催の第13回アミノ酸学会で報告しました。
 

詳しくはPDFをご覧ください。

ニュースリリース一覧へ戻る