「チョコ」をテーマにした楽しい"アクション"がいっぱい!
いますぐ参加できるクイズなどもあるよ。
今年の夏はチョコで思い出をつくろう!
「チョコ」をテーマにした楽しい
"アクション"がいっぱい!
いますぐ参加できるクイズなどもあるよ。
今年の夏はチョコで思い出をつくろう!
2026年度の寄付金額
239,540円
ご参加いただいた皆さま、
ありがとうございました!
※「カカオクエスト(イベント)」、「自由研究チャレンジ」、「かべ新聞コンテスト」、
「チョコっとクイズ」、「1チョコ入門」を合計した寄付金額です。
挑戦!カカオクエスト
〜チョコのカケラを集めよう〜
2026年7月19日(日)に東京理科大学 葛飾キャンパスで開催される親子向けイベント「あそび まなび かがくラボ」に森永製菓の特設ブースが登場予定!チョコレートクエストに、いざ挑戦!
挑戦!カカオクエスト
〜チョコのカケラを集めよう〜
2026年7月19日(日)に東京理科大学 葛飾キャンパスで開催される親子向けイベント「あそび まなび かがくラボ」に森永製菓の特設ブースが登場予定!チョコレートクエストに、いざ挑戦!
1チョコ for 1スマイル とは?
「1チョコ for 1スマイル」は、森永製菓が2008年から続けている「チョコレートのサステナビリティ向上」を目指す活動です。ガーナなどカカオの国の未来を担う子どもたちの教育環境の改善や児童労働問題への取り組み、またカカオ農家の収入向上に向けた取り組みを、商品の売り上げの一部などを使って支援しています。年間を通して行う寄付に加えて、商品購入やキャンペーンへの参加などの「アクション」が寄付につながる、お客様参加型の支援活動を実施しています。
1チョコ
for
1スマイル
サマーキャンペーン2026
とは?
カカオの国のことや「1チョコ for 1スマイル」の取り組みに関する“学び”のアクション(行動)が、カカオの国の未来を担う子どもたちへの支援に繋がる期間限定のキャンペーンです。この取り組みを通じて、より多くの方にカカオ産地の課題を知っていただければと考えています。まずは知ることがカカオ産業のサステナビリティ向上への一助となり、カカオの国の子どもたちの笑顔の“たね”になると私たちは考えています。「チョコレートを食べる人も、カカオの国で学ぶ子どもたちも、みんなの笑顔を未来につなぎたい。」それが森永製菓の想いです。
挑戦!カカオクエスト
〜チョコのカケラを集めよう〜
7/19(日)に開催される親子向けイベント「あそび まなび かがくラボ」(主催:東京理科大学 朝日学生新聞社 朝日新聞出版 朝日学研シンクエスト)に森永製菓が出展! さまざまなクエストに挑戦しながらチョコレートをまなべる楽しいブースを用意して待っています!
イベントの森永製菓ブースでチョコレートクエストにチャレンジしてくれた人数×100円を、森永製菓がカカオの国の子どもたちの支援のために寄付します。
チョコが自由研究に!?
「1つぶのチョコができるまで」
小中学生向け教育ポータルサイト「キッズネット」とコラボ!ワークシートを使いながらチョコについて楽しくまなび、まとめられる自由研究を紹介しています。
自由研究ワークシートをダウンロードした人数×100円を、森永製菓がカカオの国の子どもたちの支援のために寄付します。
夏の集大成を
発表しよう!
「かべ新聞コンテスト」
コンテスト結果発表
「"なるほど!チョコレート"かべ新聞コンテスト」の入賞作品がついに決定しました!
全国の小中学生から寄せられた、チョコレートへの"気づき"や"発見"が詰め込まれたかべ新聞はどれもとても素晴らしい作品でした。
厳正なる審査を経て、「最優秀賞」「優秀賞」「団体賞」に輝いた作品は応募作品の中でもひときわ個性と発想にあふれたチョコレート愛ある作品でした。
前田 有里奈さん 小学5年生
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的場 公星さん 小学2年生
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森永製菓からのコメント
書籍やインターネットで情報を集めるだけではなく、実際にBean to Barの専門店を訪問し、製造現場を取材したうえで新聞をまとめている点が素晴らしいです。カカオ豆からチョコレートになる工程を写真を交えて丁寧に紹介し、現場で見聞きした内容が記事全体に反映されているため、読み手にも製造の様子が具体的に伝わってくる内容でした。実際の作業工程を見たからこそ得られた気づきや、産地ごとの食べ比べをした感想には説得力があり、主体的な行動力と探究心が感じられる作品だと感じました。
土居 青瑚さん 小学3年生
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森永製菓からのコメント
チョコレートの歴史を「どろチョコ」から「さらチョコ」、「ごくっ」から「もぐっ」、といった独自の切り口で整理している点が素晴らしいです。時代ごとの技術革新や嗜好の変化を、具体的にイメージできる表現が印象的でした。さらに、テンパリングもあえて失敗した状態を自ら体験し、その結果を観察してまとめている点も興味深いです。成功例をなぞるのではなく「失敗するとどうなるのか」という視点から検証することで、チョコレートづくりへの理解を深めようとする探究心と、主体的な学びの姿勢が感じられました。
西東京市立柳沢小学校
※応募作品の一部を掲載しております
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森永製菓からのコメント
同じ「カカオ」をテーマにしながらも、それぞれの生徒が異なる切り口から調査・考察を進めており、似たような構成の作品がなく、応募作品の完成度が総じて高いものでした。多様な視点から「カカオ」を捉えており、一人ひとりの関心や問題意識がよく表れている点が印象的でした。また、カカオ産業が抱える課題について深く調べているだけでなく、その課題を自分事として受け止め、「自分たちに何ができるのか」という視点まで踏み込んで考察している点も素晴らしいです。単なる調べ学習にとどまらず、社会や環境とのつながりを意識しながら主体的に学びを深めていると感じました。
チョコっとクイズに挑戦!
チョコレートにまつわるクイズにチャレンジ!あなたは何問解けるかな?
クイズに挑戦してくれた人数×10円を、森永製菓がカカオの国の子どもたちの支援のために寄付します。
なるほど! 1チョコ入門
身近なチョコレートの原料はどこからきている?カカオの国について、もっと詳しく知ろう!
最後まで読んでくれた人数×10円を、森永製菓がカカオの国の子どもたちの支援のために寄付します。
森永製菓からのコメント
幅広い項目を要点を押さえて読みやすくまとめているうえ、自身でカカオ豆からチョコレートを作ってみた取組みがとても素晴らしい作品です。調査だけでは得られない独自性があり、主体的に学びを深める姿勢が伝わってきました。また、近年のカカオ不足や気候変動との関係、アップサイクルの動向まで盛り込んでおり、社会課題への関心も垣間見える力作です。情報収集と実体験を組み合わせながら、多角的にテーマを探究した行動力と主体性が感じられる作品でした。ぜひ周囲にも今回調べたことや、1チョコ for 1スマイルの活動を紹介してくれるとうれしいです。