商品紹介

チョコモナカジャンボ

パリパリチョコのおいしさの秘密

真ん中にパリッパリのチョコ
ひとくちめにモナカの香ばしさが広がり、まろやかな
アイスクリームに包まれたパリッパリのチョコを
かじる!パリパリ食感の快感が味わえるのは
「チョコモナカジャンボ」だけ。
クリームがすみすみまでたっぷり
ジャンボをかじったとき、断面をじっくり見てみてください。
モナカのすみまできれいにたーっぷりアイスクリームが詰まっています。
チョココーティングは名脇役
モナカのパリパリをサポートするため、モナカの内側にチョコをコーティングして、アイスの水分がモナカに移るのを防いでいます。
割りやすい! 分けやすい!
3×6列の全部で18山のモナカ。いろんなサイズに割りやすく、家族や友だちと分け合って食べられます。
すべての山にチョコ
最初のひと山から最後のひと山まで、どこを食べても必ずパリパリのチョコがはいっています。
黄金比率
モナカ、アイスクリーム、チョコの比率は、開発者こだわりの一番美味しい黄金比率なんです。

バニラモナカジャンボ

バニラのおいしさの秘密

”チョコモナカジャンボは好きだけど、時にはチョコをお休みして、シンプルなバニラアイスを楽しみたい・・・”そんな時ってありませんか? バニラモナカジャンボは一見シンプルだけどこだわりいっぱい。バニラアイス好きのためのモナカアイスです。

ほんのり甘いモナカ
モナカにはアーモンドパウダーを配合。バニラアイスのシンプルなおいしさとのバランスを考えて、モナカはほんのり甘く洋菓子風の味に仕立てました。
ホワイトチョココーティング
モナカの内側にチョコをコーティングしているのはチョコもバニラも同じ。
これは、アイスの水分がモナカに移るのを防ぐ役割があるんです。
バニラモナカは、見たではちょっとわかりにくいですが、ホワイトチョコでコーティングしています。バニラの味を邪魔せず引き立てる縁の下の力持ちなのです。
コクうまミルク後味すっきり
バニラアイスは、乳のおいしさにこだわった“アイスクリーム”。ミルクのコクとさわやかさをあわせもった、食べ飽きないおいしさを目指しました。
※「アイスクリーム」は、アイスクリーム類のうち、乳固形分と乳脂肪分が最も多く含まれているので、風味が良く栄養的にも優れていると言われています。

チョコモナカジャンボの歴史

パリパリのおいしさ、森永チョコモナカジャンボは、今やアイスの大定番!
そんなチョコモナカジャンボの歴史を、一挙ご紹介しちゃいます!

1972年 チョコモナカ 50円
森永製菓で最初のチョコモナカ。
「チョコレートメーカーならではのアイスを!」と、開発をスタート。
板チョコをイメージにした形の、モナカの内側にはチョコスプレーをして、中にバニラアイスを詰めました。
この頃には、まだセンター板チョコはありませんでした。
1974年 チョコモナカ 70円
1975年 チョコモナカ 80円
1980年 チョコモナカデラックス 100円
「チョコモナカデラックス」に改名。
センターにチョコレートソースを入れて、デラックス仕様にモデルチェンジしました。
モナカの型は、この頃から12山に。
1985年 チョコモナカデラックス 100円
第22回モンドセレクション冷菓部門にて、ゴールドメダルを受賞しました!
1986年 チョコモナカデラックス 100円
パッケージのデザインが変わりました。
1986年秋 チョコモナカデラックス 100円
パッケージのデザインが変わりました。
この頃から、新エンゼルマークに。
1988年 チョコモナカデラックス 100円
パッケージが、上品なデザインになりました。
さらに、モナカのパリパリ感をアップするために、2つの工夫をしたのも、このとき。
まず、モナカの内側全面にチョコレートコーティングをほどこし、吸湿を防止。
さらにモナカの皮も改良しました。
1992年春 チョコモナカデラックス 100円
パッケージのデザインを変更。
より上品になりました。
1992年秋 チョコモナカデラックス 100円
パッケージのデザインを変更。
チョコ30%増量で、さらにおいしく。
1996年 チョコモナカジャンボ 100円
この年、商品名が「チョコモナカジャンボ」になりました!
センターのチョコレートを、これまでのソースから、パリパリのチョコに。
さらに、モナカの山も18山になりました。
現在の形は、ここからスタートしたんですね。
1997年 チョコモナカジャンボ 100円
パッケージのデザインを変更しました。
1998年 チョコモナカジャンボ 100円
パッケージのデザインを変更。
センターチョコを25%増量して、パリパリ感がさらにアップ!
また、モナカには、特製の吸湿防止チョコレートコーティングをほどこしました。
1999年春 チョコモナカジャンボ 100円
森永製菓創業100周年マークが入っています。
1999年秋 チョコモナカジャンボ 100円
パッケージのデザインを変更。
秋冬仕立てで10%増量したことを大きく訴えています。
2000年春 チョコモナカジャンボ 100円
シンプルなパッケージにデザイン変更。
2000年秋 チョコモナカジャンボ 100円
バニラクリームを改良し、キャッチコピーで訴求。
2001年春 チョコモナカジャンボ 100円
キャッチコピーを外し、シンプルデザインに戻しました。
2001年秋 チョコモナカジャンボ 100円
ジャンボのロゴマークの縁取りを黒で強調。
2002年 チョコモナカジャンボ 100円
バニラを更に美味しくして、デザインでアピールしました。
2003年 チョコモナカジャンボ 100円
ジャンボのロゴの下にパリパリ!デザインを付加しました。
2004年 チョコモナカジャンボ 100円
モナカを改良しパリパリ感をUP。
振り向きエンゼルのワンポイントが入りました。
2006年 チョコモナカジャンボ 100円
センターチョコの品質を改良。
NEWチョコだからおいしさUPのキャッチコピーを追加。
2007年 チョコモナカジャンボ 100円
パッケージのデザインを変更しました。
2008年 チョコモナカジャンボ 120円
35周年記念デザイン。
2009年春 チョコモナカジャンボ 120円
センターチョコの品質を改良。
わかりやすいキャッチコピーを追加。
2009年秋 チョコモナカジャンボ 120円
CMに連動して、全開パリパリ!のキャッチコピー入り。
2010年 チョコモナカジャンボ 120円
クリームが更においしくなりました。
2011年 チョコモナカジャンボ 120円
モナカをリニューアル!
2012年 チョコモナカジャンボ 120円
キャッチコピーを変更しました。
2013年 チョコモナカジャンボ 120円
デザインをリニューアル!
2014年 チョコモナカジャンボ 120円
キャッチコピー「パリパリ18山!」を追加しました。
2014年秋 チョコモナカジャンボ 120円
秋デザインも!
2016年 チョコモナカジャンボ 120円
チョコもモナカもパリパリ!