「10チュウネン」や「ハイ!チュウもく!」で営業現場を和やかに
事例データ
- 【導入企業】
コニカミノルタジャパン株式会社
- 【事業内容】
複合機・プリンター、印刷用機器、ヘルスケア用機器、産業用計測機器などの販売並びにそれらのソリューション・サービス
- 【商品】
オリジナルハイチュウ
- 【時期】
2024年~
- 【用途】
営業挨拶用
コニカミノルタジャパン株式会社はコニカミノルタグループの国内事業会社。主に複合機やプリンターなどのオフィス機器、ITソリューション、ヘルスケア事業の機器・サービスを提供し、企業の業務改善やDX支援を行っています。今回はマーケティング統括部ポータル推進部が運営する法人向けECサイト「bizconcie(ビズコンシェ)」サービスにおいてハイチュウを2年連続でご採用いただきました。採用に至った経緯やハイチュウをご利用いただいた所感をお伺いするため、同部の高木様、尾籠様、森山様の3名にインタビューさせていただきました。

ハイチュウの知名度の高さを評価いただき2回ご利用
同社には営業ツールとして2024年6月に初めてご利用いただきました。
過去にはクリアファイルをはじめ、ボールペンやUSBメモリーなどの雑貨を採用。これらのノベルティは定番感がありお渡ししやすい一方で、対象企業や対象部署の人数分ご用意する必要があることや、なかなか使い切れずに溜まってしまっているだろうこと、を課題に感じていました。食品であれば数個お渡しすれば社内でシェアいただけたり、自宅に持ち帰っても家族から喜ばれたりする点に魅力を感じていただきました。中でもハイチュウは知名度の高さが決め手となり、採用いただきました。

ダジャレやキャラクターを活用しデザイン可能な面すべてをオリジナルに!
1回目は「bizconcie(ビズコンシェ)」の10周年のタイミングだったため華やかなデザインに。「10チュウネン」とダジャレをメインにし、同サービスのキャラクター「こみゅ」を可愛く活用したデザインとなりました。1回目のご利用時、現場セールスの評価が良かったことやおかしプリント運営事務局の対応が良かったこと、またちょうど2回目を検討するタイミングでストロベリーが発売されたことによりリピート発注をいただきました。

2回目はストロベリー味のため全面的にピンク色で可愛らしくし、前回に引き続きハイチュウの「チュウ」を活用したダジャレデザインに。側面にも「ハイ!チュウもく!」とダジャレを挿入いただき、楽しみながらデザインをご作成された印象でした。

インタビューを通して、3名様とも終始笑顔だったことが印象に残りました。なじみのあるハイチュウをオリジナルにできることで、選定段階からデザイン検討などのステップで楽しみながら企画いただけたと感じます。
