小学校低学年部門 小学校中学年部門 小学校高学年部門 中学生部門 札幌市立明園中学校 ころんさん / 小学校2年生 ぽんぽこさん / 小学校5年生 おおたくさん / 小学校5年生 みちこちゃんさん / 中学校3年生 ミドルシュートさん / 小学校6年生 まめ大福さん / 中学校2年生 ぴなつさん / 小学校2年生 ラムねこさん / 中学校2年生 いつきさん / 中学校1年生 さなさなさん / 中学校2年生 あけみさん / 中学校2年生 シオリン・クリリンさん / 小学校5年生 あざらしさん / 小学校6年生 ピーコちゃんさん / 小学校5年生 蘭の花さん / 小学校6年生 森のくまさんさん / 中学校2年生 たいちこさん / 小学校4年生 あっぴーさん / 中学校2年生 hinata さん / 小学校3年生 光るみそらーめんさん / 中学校2年生
監修:蟹江憲史 先生 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 教授 北九州市立大学助教授、東京工業大学大学院准教授などを経て、2015年より現職。SDGs研究の第一人者であり、研究と実践の両立を図っている SDGsを日頃から考えていることが表れている作品ばかりで、読んでいて、嬉しく楽しい気持ちになりました。だれ一人取り残されない、パートナーシップ、リサイクルや環境保全。SDGsには本当にいろいろな側面があります。 そういった多様な側面それぞれについて表現する作品の中に、言葉のセンスを光らせている作品は、特に感心しました。そうした作品を読んでいると、SDGsを一生懸命理解しようという段階から、理解は前提として、「その先」の創意工夫に進んでいる段階に進んでいることがよくわかりました。皆さんの世代に大いに期待したいと思います! 森永製菓審査員のコメント 「森永製菓と“サステナブル”をテーマにした川柳」という難しいテーマの中、たくさんのご応募ありがとうございました! 応募してくださった句をみて、普段からみなさんがSDGsを意識していることを改めて感じました。また、今年は団体賞も新たに設定し、多くの団体からご応募いただきました。 このキャンペーンが授業の一助になったり、クラスメイトやお友達とSDGsについての会話のきっかけとなってくれていたら嬉しいです。