森永製菓は、「おいしく、たのしく、すこやかに」をコーポレートメッセージとして120年以上にわたって、みなさまにお菓子やアイスをお届けしてきました。
私たちPLUS BUTTON LABOは、これまでつちかってきた「たのしさ」の知見を活かし、さまざまな仕掛けを通して、世の中にコミュニケーションの好循環を創り出していきます。
・HISホテルホールディングス「変なホテル」と感動体験ルーム「チョコボールルーム」を共創いたしました
・HISホテルホールディングス「変なホテル」と感動体験ルーム「チョコボールルーム」を共創いたしました
・「One News」にPLUS BUTTON LABOが取り上げられました
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・「サンケイスポーツ」にホテルタングラム「DREAM SWEETS HOMEが掲載されました
・「サンケイスポーツ」にホテルタングラム「DREAM SWEETS HOMEが掲載されました


いい時も悪い時も、
1人でいる時も友達といる時も家族といる時も
お菓子は、いつも身近にあって、
手軽に手に入るそのひと口で、
みんなの心地をちょっと良くしてくれる存在だったのではないでしょうか?



ふわふわしてたり、ぱちぱちしてたり、
まぁるかったり、カラフルだったり。
ちょっぴりワクワク、時にはドキドキ。




小さな箱を開けて、そのひと口を頬張る。
お菓子はいろんな仕掛けで、
心地をあげてきてくれました。
そう、それはまるで“人生の +(プラス)ボタン”
のように。





森永製菓がお菓子をはじめとした商品やサービスを通してお届けしてきた「たのしさ」と、
その「仕掛け」の知見を活かし、人が集うすべての空間を対象に、
「心地を上げる」仕掛けを施すことでコミュニケーションの好循環を創り出し、
ものごとの体験価値を高める体験価値創造支援サービスを手がけています。

お菓子には栄養補給やおいしさといった価値だけでなく、その場にあるだけで、人と人の距離を縮めたり、 思い出として記憶に残る時間を作ったり、新しい発想のヒントになったり、そんな力があると、私たちは考えています。
森永製菓は120年以上にわたり、お菓子という小さな箱の中に、さまざまな味、色、形、食感、言葉などの仕掛けを詰め込み、「たのしさ」「おどろき」「わくわく感」などをお届けしてきました。
その知見を活かし、宿泊施設や商業施設、オフィスや住宅といった人が集う全てを対象に、
「みんなの心地をあげる」仕掛けを創ることで、それらが持つ本質的な価値を輝かせるお手伝いをしています。

体験価値創造支援サービスの第一弾として、東急リゾーツ&ステイ様が⻑野県信濃町で運営する「ホテルタングラム」にて「泊まるお部屋から遊ぶお部屋へ」をコンセプトに、思い出に残る楽しい家族旅行を実現する体験型客室「DREAM SWEETS HOME」をプロデュースいたしました。