米麹と酒粕のうれしいヒミツはこちら

※SRI甘酒市場 2015年7月‐2016年6月 全国累計販売金額

  • コラボ企画 甘酒フェアメニュー実施中

熱中症対策には、森永の甘酒!

森永甘酒を飲んで、暑さに負けない夏にしましょう

寒い季節のイメージが強い「甘酒」ですが、俳句では実は夏の季語。江戸時代には、厳しい暑さを乗り切る“夏バテ対策”の飲み物として親しまれ、甘酒売りが夏の風物詩にもなりました。
甘酒1本には、水分・塩分・糖分がバランスよく含まれており、夏場の栄養補給にぴったりです!

甘酒といえば森永

森永甘酒の歴史を見る

森永製菓は、1969年にビン入り、1974年に缶入りの甘酒を発売しました。
発売から40年以上。多くのお客様に愛され続け、いま日本で一番売れている甘酒です。
「酒粕」の深いコクと「米麹」のやさしい甘み、
今も昔も変わらぬ手作りの温かさにこだわった森永甘酒をどうぞお楽しみください。

甘酒 甘酒しょうが 冷やし甘酒 甘酒<br>(1000ml) 甘酒4袋<br>(フリーズドライ) 冷やし甘酒<レモン風味>4袋 おしるこ4袋<br>(フリーズドライ) 甘酒 粉末タイプ 五穀と麹の甘酒<br>(フリーズドライ) 五穀と麹の甘酒<br>(フリーズドライ) 米麹甘酒
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甘酒のおいしい飲み方

森永甘酒は温めても冷やしてもおいしい!
ちょい足しアレンジや、
お料理の隠し味などにもおすすめです。

発酵のチカラ!米麹と酒粕のうれしいヒミツ♪

甘酒には「米麹の甘酒」と「酒粕の甘酒」の2種類があるって知っていましたか?
それぞれのヒミツをご紹介します。

新CM「甘酒夫人」篇

『森永甘酒』のパッケージ模様の壁。その窓が開いて現れたのは、甘酒夫人!?
イモトアヤコさん扮する甘酒夫人のコミカルかつ迫真の演技に注目です。

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  • 2つのおいしさ篇

  • おやすみの前に篇

  • キレイのヒミツ篇

WEB動画の再生はこちら
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