森永ミルクキャラメル

昭和20年代の森永ミルクキャラメルの広告


ゾウさんとお散歩
昭和25(1950)年
ビビットな赤色が目を惹く。ゾウさんと一緒に楽しそうなお散歩!
                                             
木馬にのる少年
昭和26(1951)年     
元気いっぱいニコニコ笑顔の男の子。キリン風の木馬がオシャレ!                                         
                                             
雨ガッパをきた学生さん
昭和28(1953)年    
学帽に雨ガッパというノスタルジックな出で立ちが懐かしい!                                          
                                             
メリーゴーランド
昭和28〜29(1953〜1954)年      
たのしさモリモリ!森永ミルクキャラメルを持って御機嫌です!                                         
                                             
ぼくらのゆめがつまってる
昭和28(1953)年
斬新なデザインが評判になり、外国雑誌でも紹介されたポスターです。                                          
                                             
みんなでシェアする
昭和28(1953)年
カンガルーのポケットに入ってる!絵本のような可愛らしい世界観!

聞かせてください、
森永ミルクキャラメルのこと。
今も変わらず、あなたのそばに。
応募期間 5月26日(火)11:00〜7月7日(火)23:59

みなさんの思い出投稿

あたたかい思い出エピソードを
多くお寄せいただき、ありがとうございました。

「親子でこっそりキャラメル」
仏壇にお供えした森永ミルクキャラメル。ある日、義父が誰にも気づかれないように、こっそり拝借している姿を見つけて思わずほっこり♡一緒に笑って食べた時間は今でも大好きな義父との大切な思い出です。義父が亡くなった後もキャラメルをお供えすると、今度は夫が拝借。笑
わが家では森永ミルクキャラメルが世代を超えて甘くあったかい笑顔をつないでくれる大切なお菓子です◎
(ホマ さん)

「笑顔になれるミルクキャラメル!」
高校生になり久々にミルクキャラメルを食べたとき懐かしい味に思わず笑顔になりました。小さいときは母に買ってもらった箱のキャラメル一つ一つを大切に食べていましたが、高校生になって、1日で1袋食べ切ってしまうこともよくあります。高校では友達ができるかなと不安な気持ちのスタートでしたが休み時間にみんなにキャラメルを配るとみんな懐かしいと言いながら喜んでくれました。友達との仲を深めてくれたキャラメルにとても感謝してます。そして私が小さい時からずっとおいしいミルクキャラメルが大好きです!これからも勉強のお供にしたり友達と食べようと思います!
(Motimoti nino さん)

「季節の小包」
キャラメル好きな夫の単身赴任先に季節の定期便として送りはじめて15年。期間限定のキャラメルは夫と私には欠かすことの出来ないコミュニケーションツールになっています。数年後には一緒に買いに行こう!
(Rioka25 さん)

「ポケットの中の小さな休憩」
家の引き出しのいちばん奥には、いつも黄色い箱のミルクキャラメルが入っていました。テストでちょっと落ち込んだ日も、一粒もらうと「まあいっか」と肩の力が抜けていく。甘さがゆっくり溶けていく間だけは、時計の針もゆっくりになる気がして、小さな休憩時間みたいでした。気づけば今もカバンのポケットに一箱。昔の自分を連れて歩いているようで、ふと取り出しては一粒、今日の自分を励ましてくれます。
(かぴまる さん)

「遺伝?」
祖母は昔からミルクキャラメルが大好物。上品な人なのだが、キャラメルを食べるとき必ず包み紙をくんくんと嗅ぐ。子供のころは高級品でなかなか買ってもらえず、キャラメルを食べたあとも包み紙をとっておいて、匂いを嗅いで長く楽しむクセがついたらしい。それを見て育ったからか父も、そして私もミルクキャラメルを食べるとついつい包み紙を嗅いでしまう。そしてとうとう五歳の子どもも真似をし出した。母には笑われるヘンテコな「遺伝」だけれど、家族の証みたいでちょっとうれしい。ミルクキャラメルとともにこの先もずっと続いてほしいと思った。
(虎太郎 さん)
                                                 
                                                 
「受験の日 母の願いも 握りしめ」
受験の日極度の緊張であまり食事を取れなかった私に母が「糖分はエネルギーになるから!」と一粒のミルクキャラメルを持たせてくれました。私はその一粒をぎゅっと握りしめて駅に向かいました。会場へ向かう電車の中口に入れてゆっくりゆっくり舐めると優しい甘さとともに少しずつ気持ちが落ちついていくのを感じました。あの時母の願いが詰まったキャラメル一粒が私に大きな力をくれました。今でも黄色い箱を見るたびあの日の温もりを思い出します。
(まろんのママ さん)

「遠足のおとも」
遠足のおやつのひとつでした。手の中に収まるちょうどいいサイズで、シェアしやすく、キャラメル味の特別感がとても好きでした。空になった箱を小物入れとして使ったりもしました。変わらぬレトロなデザインが可愛くて今でも好きです。
(はむえっぐ さん)

「おばあさんのポッケのミルクキャラメル」
おばあさんの割烹着のポッケには、いつも森永のミルクキャラメルが3つ4つ入っていて、学校から帰るとおねだりしていました。美味しいからおばあさんも大好きなのかなあとそのころは思っていたけれど、孫たちにくれるためにいつもポッケに入れていたんだと思います。
(なりっぺ さん)

「おいしさの上書き」
私が小学生だった頃、マラソン大会の後にいつもミルクキャラメルが配られていました。疲れた体に甘いものがおいしいなと思って食べていましたが、大人になるにつれてだんだんと食べる機会が少なくなっていました。社会人になり、職場の方から久しぶりにミルクキャラメルをいただいて食べたら自分の思い出の中にあった味よりも何倍も美味しくて、とても感動しました。思い出がよみがえり、懐かしい気持ちになるとともに、想像以上のおいしさに驚いて、なぜかとても嬉しい気持ちになりました。それ以降、仕事で疲れた時はいつもミルクキャラメルでエネルギー補給しています。
(さかひせ さん)

「お守り」
30年前、大学受験の前夜、母にもらった森永ミルクキャラメル。3年前、娘の大学受験の前夜、娘に渡した森永ミルクキャラメル。私にとって森永ミルクキャラメルは、どこの神社のお守りよりも、安心できるお守りです。3年後、次女の受験の時にも、大事なお守り持たせます。
(しいちゃん1129 さん)

「ほっと一息、仕事終わりのご褒美」
社会人になってから、デスクの引き出しにいつも森永ミルクキャラメルを忍ばせています。慌ただしい1日が終わり、ホッと一息つきたい時に一粒口に入れるのが私のお決まりのルーティンです。口いっぱいに広がる優しい甘さと香ばしさに、仕事の疲れがじわーっと溶けていくような気がします。子どもの頃に遠足でワクワクしながら食べた思い出の味ですが、大人になった今では、明日もがんばるための元気をくれる特別なお守りのような存在です。これからもずっと変わらない、大好きな味です。
(こうめちょこ さん)

「キャラメル以上に箱も好き」
子供が大好きです。私の子供の頃大好きで箱も捨てれず宝物入れにしました。そしたら母になって、今度は私の子供が箱を宝物入れにしています。お気に入りのシールを収納してます。
(はち さん)

エピソード・思い出募集 実施期間 2026年5月26日〜7月7日

時代が変わっていく中で、変わらずに愛されてきた
森永ミルクキャラメル。

特別な日にも、何でもない日にも。
たくさんの人の想いに、寄り添ってきました。

今も昔も変わらないひと粒は、あなたのそばにあります。
キャンペーンに関するお問い合わせ先

「森永ミルクキャラメルプレゼントキャンペーン」事務局
フリーダイヤル 0120-792-367
対応期間:2026年5⽉26⽇(⽕)〜2026年8⽉31⽇(⽉)
対応時間:平日10:00〜17:00(土・日・祝を除く)

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