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ベイクドビター

ベイクドビター
摂取目的
いつでもどこでも糖質を抑えながら手軽にたんぱく質補給!
おすすめ
摂取タイミング
間食や食事シーンに
運動後のタンパク質補給に

いつでもどこでも手軽においしくお腹をみたせ、かつ糖質を抑えながらタンパク質15gを摂取できる、高タンパク・ロカボ対応のプロテインバー。
ビター味のベイクドタイプ。

オンラインストアで購入
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商品特徴

ポイント1タンパク質15g配合

不足しがちなタンパク量を効率的に摂取するにはinバーが大変おすすめです。また、タンパク質の働きに必要なビタミンB群(7種類)を添加しています。

食品でタンパク質を摂ろうとすると、余分なものも…

タンパク質を豊富に含むのは、肉や魚などの主食が多く、素早く食べるものでもなく、余分な脂質も多く摂取してしまいます。例えば、ハンバーグ1枚で※30g以上の脂質をとってしまい、なんと一日に必要な脂質の約半分を一度に摂取してしまうことになります。(1日に摂取していい脂質の量は63.8g)

ポイント2手軽さがポイント

いつでもどこでも手軽においしくお腹を満たせ、​
タンパク質を15g摂取できる、かつ糖質を1本あたり
10g以下に抑えたロカボ対応の甘さ控えめビター味。​
ベイクドチョコタイプのプロテインバー​

ポイント3仕事後半の小腹満たしや運動後のからだのケアに

夕方の集中力が切れた時や一息つきたい時に、しっかり腹持ちができます。また、運動後にからだのエネルギーが枯渇している時もおすすめです。ベイクドビターは甘さひかえめでしっかりおいしくお菓子感覚で食べる事ができます。

それ以外にもこんなシーンに

・昼食時間ない時に
・栄養の偏りが気になる時
・3時のおやつとして
・からだの維持向上を図りたい時に

森永製菓のトレーナー・栄養士から

ベイクドチョコに比べて甘さが控えめなので、甘さが苦手な方も食べやすいと思います。食物繊維が6.9gも含まれているので、野菜の摂取量が少ない日や、腸内環境を気にされている方にもおすすめです。

栄養成分・原材料名

栄養成分表(1本標準43g当り)

エネルギー 212kcal
たんぱく質 16.2g
脂質 12.9g
炭水化物 11.3g
 -糖質 4.4g
 -食物繊維 6.9g
食塩相当量 0.1~0.5g
ナイアシン 6.7~16.6mg
パントテン酸 2.7mg
ビタミンB1 0.4~1.1mg
ビタミンB2 0.62mg
ビタミンB6 0.35~1.1mg
ビタミンB12 0.59~2.5μg
葉酸 32~199μg

酵素処理ルチン42mg配合

(参考値)リン141mg、カリウム209mg

原材料名

チョコレートコーチング(イヌリン、植物油脂、ココアパウダー、カゼインカルシウム(乳成分を含む)、カカオマス、麦芽糖)(国内製造)、ホエイたんぱく、大豆たんぱく、ショートニング、大豆パフ、ココアパウダー、ポリデキストロース、アーモンド、ヘーゼルナッツペースト、果糖/乳化剤、ソルビトール、トレハロース、香料、酵素処理ルチン、膨脹剤、グリセリン、甘味料(スクラロース)、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B6、V.B2、V.B1、葉酸、V.B12

販売ルート・希望小売価格

コンビニエンスストア・スーパー・ドラッグストア・スポーツ店・通販など

1本43g 150円(税別)

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