暑さに負けずにがんばる人をサポート

アイスボックスは、“暑さに負けずにがんばる人”を応援しています。※森永製菓株式会社は、熱中症予防声かけプロジェクトを応援しています。応援してきた“がんばる人たち”をご紹介します!

事例紹介

スポーツチーム

京都大学アメリカンフットボール部 様
京都大学
アメリカンフットボール部 様

おいしく体が冷えて最高

2026年8月5日に、京都大学アメリカンフットボール部の練習会場で、日々選手を支えるスタッフの皆様に、アイスボックスを贈呈し、日陰の少ない夕方のグラウンドで動き続ける中、休憩中のリフレッシュとクールダウンに活用いただきました。

京都大学アメリカンフットボール部
スタッフご担当者様コメント
京都大学
アメリカンフットボール部
スタッフご担当者様コメント

京都大学アメリカンフットボール部では、17時から21時ごろまでの夕方練習を、準備を含めて約4時間、マネージャーやアナライジングスタッフが現場で支えています。ドリンクの準備やビデオ撮影、対戦相手の分析、時には練習の相手役など役割はさまざまですが、共通するのは日陰の少ないグラウンドで日向に立ち続ける時間の長さ。カメラを回したり、球数を重ねて投げ続けたりする間は、水を飲みに行くタイミングを取りづらいのが実情です。
個人ではクーリングタオルや長袖のUVカットパーカーで日差しを遮り、家に帰ってから冷たいシャワーで熱を下げるなどの工夫を、チームとしては10分ごとの休憩と水分・塩分補給、日陰への移動、水風呂の設置を徹底しています。
今回アイスボックスをいただき、体を冷やしながらちょうどいい甘さで美味しく、カップで手が汚れず、溶けたらそのままジュースとして飲める点が、暑いグラウンドで働くスタッフにありがたく感じました。「プレクーリング」という考え方も初めて知り、練習前に冷たいシャワーを浴びるなど近いことは既にやってきたので、今後はアイスボックスも取り入れていきたいです。選手が当たり前に練習でき、試合に行けるという環境を作ることが、私たちスタッフの役割。この夏も、暑さに負けずグラウンドに立ち続けたいと思います。

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熱中症予防 声かけプロジェクト オフィシャルパートナー

森永製菓株式会社は、熱中症予防声かけプロジェクトを応援しています。

熱中症予防プロジェクト~ひと涼みしよう~