スポーツチーム
関西学院大学
アメリカンフットボール部
ファイターズ 様

炭酸を入れてシュワっとリフレッシュにも
2026年8月6日に、関西学院大学アメリカンフットボール部ファイターズの練習会場で、200名近くのチーム運営を支えるスタッフの皆様に、アイスボックスを贈呈し、朝から夕方まで氷や水の補充・運搬で動き続ける中、休憩中のリフレッシュとクールダウンに活用いただきました。
関西学院大学アメリカンフットボール部ファイターズ
スタッフご担当者様コメント
関西学院大学
アメリカンフットボール部ファイターズ
スタッフご担当者様コメント
スタッフご担当者様コメント
アメリカンフットボール部ファイターズ
スタッフご担当者様コメント

関西学院大学アメリカンフットボール部ファイターズは、選手・スタッフあわせて約200名の大所帯です。アナライジングスタッフは、ビデオから対戦相手の分析をし、勝利に導きます。トレーナーは、メディカルはコンディション管理、リハビリ、テーピング、応急処置を通して選手が最高の状態でフィールドに立ち、最後まで全力で戦い抜けるよう、日々選手と向き合い共に戦っています。ストレングスは、筋肉を愛している。人生で1番必要なのは筋肉。どんな質問にも筋肉があれば答えられる。もし答えが筋肉じゃないなら、その質問は間違っている。マネージャーは練習・試合の運営全体を主導しています。
特に体力を使うのが、5分ごとのブレイクに200名分のボトルへ氷と水を入れる補充作業。試合や合宿前には物品を学館からグラウンドまで往復して運ぶこともあり 、選手以上に走り回っている実感があります。チームでは、練習中は全員に帽子を着用させて頭の熱ごもりを防ぎ、保冷容器に氷水を入れて40分ごとに腕まで浸けて体を冷やす時間をつくり、2グラムの塩小袋を配って水分・塩分の両方を摂れる状態を徹底しています。
今回森永製菓の「アイスボックス」をいただき、練習直後に食べるとひんやり感が強く、他にはない独特の氷の形状に魅力を感じました。マネージャーの間では最近、アイスボックスに炭酸を入れて飲むのが流行っており、より涼しくシュワッとする楽しみ方も広がっています。同じように暑さの中で頑張る皆さまも、しっかり休息を取りながら、一緒にこの夏を乗り越えていきましょう。






