やみつきになる理由を検証実験!!

浜国立大学大学院岡嶋克典教授 全面協力

パキシエル

どうしてパキシエルはやみつきになるのか?

いま、パキシエルにハマった人「パキシエラー」が急増しているという。

なにやら、“絶妙の先端7mmチョコ”というのがヒントらしい・・・。その情報だけを頼りに、人々がパキシエルにやみつきになる理由は何なのか、森永製菓・パキシエル担当Yが、五感情報処理を専門としている横浜国立大学大学院 岡嶋克典教授に実際に検証を依頼し、人気の秘密を探ってみた。

ヒントは先端のチョコの7mmにあり!?

パキシエルは一口目の食感にこだわって、先端部分のチョコを7mmにしている...。そこにやみつきのヒントがあるのかも...!?

  • 検証実験1 パキパキ度測定
  • 検証実験2 パキパキ音と美味しさの関係性

実験結果

パキシエルのやみつきになる秘密は、厚さ7mmの先端チョコが生み出す「パキパキ食感」と「食べた人にしか聞こえない音」にあった。

パキシエルは先端部分の7mmという奇跡の厚みが他の食品にはない独自の骨導音を一口目で奏でる事に成功している。骨導音を遮断した状態でパキシエルを食べた実験では、好感度が下がる結果となったことからも、この「食べた人にしか分からない音」がおいしさをより強く感じさせ、人々をやみつきにさせていることが明らかとなった。

食べた人のみが体験できる、「パキパキ食感」「パキパキ音」を是非、皆さんも、お楽しみください!!

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