商品紹介

暑さに負けずに大好きな事に
打ち込んで欲しい
ROCK YOU WITH
アイスボックスはあなたを
夢中にさせる
ザクザク噛み砕ける爽やかな味わいのかちわり氷。カップ入りだから、ジュースなど飲み物を加えれば
キーンと冷たいドリンクとしてもお楽しみいただけます。
  • アイスボックス
    <グレープフルーツ>

    スポーツドリンクのように、速攻クールダウンできる
    暑さに負けない爽快グレープフルーツ味。
    (ナトリウム、ビタミンC配合)

    栄養成分表(1カップ当たり)
    エネルギー 13kcal
    たんぱく質 0g
    脂質 0g
    炭水化物 3.2g
    ナトリウム 67mg
    ビタミンC 40mg
    原材料
    グレープフルーツ果汁、異性化液糖、食塩、香料、酸味料、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース)、ビタミンC、ポリリン酸Na、カロテン色素
  • 期間限定

    アイスボックス
    濃い果実氷
    <巨峰>

    巨峰の実を感じさせるリアルな甘味と香りに加えて、
    レッドグレープ果汁をブレンドした果汁80%の濃い果実氷

    栄養成分表(1本当たり)
    エネルギー 48kcal
    たんぱく質 0g
    脂質 0g
    炭水化物 11.9g
    ナトリウム 6mg
    原材料
    ぶどう果汁(巨峰64%)、香料、酸味料、甘味料(スクラロース)、シリコーン


アイスボックスの機能

汗をかいたあとは
アイスボックス!
アイスボックスなら
クールダウンと水分補給を効率的に素早く行えます。
美味しいだけじゃない、
アイスボックスの優れた機能をご紹介します。

熱中症ゼロへ。
オフィシャルパートナー
炎天下での部活動やレジャー、暑さに負けずに楽しい夏を!

アイスボックスはナトリウムを67mg、ビタミンCを40mg配合しているから、スポーツドリンク感覚で体をクールダウンしながら、速やかに水分補給する事が出来ます。アイスボックスはその機能で熱中症対策を サポートしながら、当プロジェクトの活動を一緒に盛り上げています。

熱中症ゼロへ

※外部サイトに遷移します

<アイスボックスの機能 その1>
クールダウン

水と氷の冷却効果について

水も氷も食べることにより、体が涼しく感じられます。
これは、水や氷が体内の熱を奪う為です。
それでは、冷蔵庫(4℃)で冷えた水500gを飲んだ場合と、
冷凍庫(-18℃)で冷えた氷500gを食べた場合を比べてみましょう。

基礎データ:水の比熱:1kcal/kg、氷の比熱:0.487kcal/kg
      氷の融解潜熱:80kcal/kg、人の体温(36℃)
★水 体から奪う熱量(36-4)×1×0.5=16kcal
★氷 体から奪う熱量{0-(-18)}×0.48×0.5+80×0.5+(36-0)×1×0.5=62.3kcal
(※注意:上記の数値は理論値です)

なんと、氷は水より4倍もの熱量を奪います。
このため、氷は水より効果的に体を冷やせます。

参照:理科辞典、第10巻、平凡社

体から奪う熱量の比較

<アイスボックスの機能 その2>
水分補給

お勧めの水分補給とは?

水を飲むと、体内に素早く水が取り込まれます。この為、体内の浸透圧は
下がり、尿や汗として水分が排出されてしまいます。
これに比べ、ハイポトニック飲料の方が効果的と考えられます。

※ハイポトニック飲料:ハイポトニック(hypotonic)には「低浸透圧の」という意味があり、
ハイポトニック飲料は体液より濃度が薄い飲料のことです。

アイスボックスの優れている点は!?

  • ●氷であるアイスボックスは、水より少ない量で体を冷やせます。
    (がぶ飲みによる水腹を避けることができます)
  • ●口の中に長く留まるので、口の中を冷やすのにお勧めです。
  • ●人間の体液と同程度の浸透圧は285±5mOsm/Lといわれていますが、アイスボックスの浸透圧は約140mOsm/L(実測)であり、ハイポトニックと言えます。
    このため、水分補給には氷水よりアイスボックスの方がお勧めです。

※mOsm/L:物質の原子量や分子量をグラム数で示した単位をモル(mole)といい、1ミリモルの粒子が1Lの水に溶けている浸透圧の大きさをmOsm/Lと表現。

低浸透圧
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