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「立ったまま食べる」「化粧をしながら食べる」「洗面台の前で」朝食のながら食べの実態調査
朝食に求める3つのポイントは①時短・簡便 ②腹持ちがいい ③健康的
~ながら朝食女子の救世主!
朝ビスで2.5時間キープ 朝食代替ビスケット「麦のちからビスケット」新発売!~

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2017年10月02日

 森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・新井 徹)は、時間がない朝に手軽に食べられる朝食代替ビスケット“朝ビス”として、『麦のちからビスケット』を10月3日(火)より新発売します。
発売に先駆けて、全国の20~30代の働く女性200名を対象に、朝食に関する意識、行動、期待についての調査を行いました。
 その結果、「朝食にはあまり時間をかけたくない(72.1%)」「朝はやるべきことが多く、どうしても朝食の優先順位が低くなってしまう(65.1%)」などとの朝食時間の実態ではありながら、それでも朝食をとりたい理由、そして朝食に求める3つのポイントが明らかとなりました。

・ポイント① 朝食準備~食べ終わるまでにかかる時間はわずか5分以内と半数が回答(52%)。
時間をかけずに手軽に食べることができる時短・簡便な朝食のニーズがある。
 
・ポイント② 朝食をとる優先度合いが低い中でも、朝食を食べる理由は、昼食までお腹が空く
から(75.6%)と回答が多く、朝食には腹持ちがいいものを選びたいと思っている。
 
・ポイント③ 朝食は、健康のため(58.1%)、栄養補給(46.5%)と健康的な意識も高い

 

詳しくはPDFをご覧ください。

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