商品情報

牛乳で飲むココア
カルシウム・鉄・ビタミンDが入った冷たい牛乳にすぐ溶けるココア さらに乳酸菌配合
体にうれしい栄養機能食品

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牛乳で飲むココア
<麦芽パウダー入り>
香ばしい麦芽パウダー入りの牛乳で飲むココア 
体にうれしい栄養機能食品

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レシピ

朝ココアでコーンフレーク

栄養のおはなし

牛乳で飲むココアは一杯で1日の
必要量の50%のカルシウム・鉄・
ビタミンDを配合!

「牛乳で飲むココア」12gと牛乳150ml。それだけで、カルシウム、鉄、ビタミンD1日必要量の50%以上が補給できます。大好きなココアだから、ゴクゴクのんでしまう。
おいしい!おいしい!といっているうちにちゃんと栄養補給ができるのです。

※栄養素等表示基準値に占める割合数値は牛乳で飲むココア+牛乳の数値
牛乳は乳脂肪分3.8%牛乳(普通牛乳):日本食品標準成分表2010より算出

間食や偏食は、要注意。
栄養バランス大丈夫ですか?

子どもだからといって、栄養は大人よりも少なくていいというわけにはいきません。むしろ、ビタミンやミネラルの中には大人よりも多く摂取しなければならないものもあります。
好き嫌いがはげしく、間食も多くなるのがこの時期。栄養バランスにはとくに注意が必要です。

土台作りのためにまずカルシウム補給。
この時期のカルシウム貯金が大切。

カルシウム骨や歯の形成に必要な栄養素。骨内のカルシウム量(ボーン・マス)は成長期に急増し、20〜30歳代でピークを迎え、あとは減少していきます。つまり、骨内に蓄えられるカルシウム量が急激に増えるこの時期に、最大骨量をできるだけ高いレベルにまでもっていくことが大切です。
ふだんの食生活の中で、とくに意識的に摂取したいものです。

吸収率のことも考えたら
ビタミンDも忘れずに

カルシウムは腸内から体内へ吸収されますが、吸収されにくい栄養素です。ビタミンD腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける働きがあり、吸収率を高めるためには、ビタミンDといっしょに摂ることを心がけたいものです。

集中力がない。イライラする。
間食が多くなる。
もしかしたら
朝食抜きのせいかもしれない。

朝ごはんは、エネルギーを補って、脳やからだをシャッキリ目覚めさせる働きがあります。また、子どもの胃は小さいので、一回一回の食事がとても大切です。朝ごはん抜きのおかげで間食が多くなり、かえって肥満の原因をつくることにもなります。
集中力がない、よくイライラする、おやつばかり食べたがるなど、こんな様子が多くなったら、朝食抜きが習慣化しているかもしれません。

早寝早起きは健康への第一歩。
夜型生活になっていませんか。

朝、食欲がない子が増えている原因のひとつが夕食の時間が遅い、夜食間食が多いなどの夜型生活。また、テレビゲーム等に夢中で外に出てからだを動かす時間が少ないのも、食欲が出ない原因になります。外に出て日光にあたると、体内でビタミンDが生成されカルシウムの吸収率がアップするという利点があります。
早く寝て、早く起き、朝ごはんをきちんと食べる。きちんとした生活習慣をつけてあげましょう。